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別府でBC!

11月20日-22日
母と母の友達の4人で、2泊3日の九州旅行ツアーに参加してきました。
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     高千穂渓へ来てみたかったのだそうです。早速携帯カメラの母。
ほんとうは水の色も美しく、とても神秘的な場所です。ボートに乗れずに残念でした。

2泊目のお宿は別府。
バスから、近くに海が見えていたので、夕食後に寄った売店のおねえさんに尋ねると、人口に砂を入れた浜がすぐ近くとの事。
「それじゃ、貝殻なんて拾えないわよねぇ」という母に、
「いえ、人工といっても、ちゃんと別府湾に面した海は海ですし、色んな、、ゴミ?とかも打ち寄せますよ。割れてない貝殻を見つけるのはちょっと難しいですけど。」
海岸行きを勧めるような、そして、このお嬢さんもビーチコーマーかなぁと想像させるお話のされ方。もっといろいろ聞き出したい気持ちを抑え(笑)翌朝に期待。

出発前の30分ばかりの時間をとって、海へダッシュ!
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 向こうにうっすら見える陸は、国東半島。正面には四国が見えていました。南側の眺めは佐賀関半島。こっちはちょっと工業地帯っぽい趣。
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微小貝がたくさんの浜。こんなに貝殻が落ちているとわかっていたなら、夕飯を食べずに海へ出向いたのになぁ、と思いながらも、九州でBC出来るなんて思ってもいなかったので、とってもラッキー!

母、九州旅行、ありがとうぉ~。
私はすっかりただ乗りでした。



拾った貝殻はこちらへ、
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by NotsuOh | 2008-12-27 21:53

ガルベストン島

旅行記は続く予定ですが、日曜日のビーチコーミングの話を新鮮なうちに(笑)。

****
ハリケーン・アイクの被害が酷かったガルベストン島へは、まだしばらくは出向く気は無かったのですが、XLが行ってみたいというので、それならと出かけて来ました。

島に近づくと、高速道路(I-45)の脇になんとボート?ヨット?が並んで横たわっていました。
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水位が上って流れ出したのですね。写せなかったけど、渋滞の道路のように高速脇並んだボート。

島の信号は3割りほど作動してない感じ。
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逆さにしたL字の信号は、写真正面の物のように9時を指すのが正しいのですが、地面から突き出た軸が90度回って、12時の方向になったまま、直されていない物がまだ有りました。ここはT字路なので、右手の信号は正しい向きなのですが、ちょうどこんな感じの向きに。
隣の車線を走っていた車は、そんな交差点を見逃し、一時停止せずに走り抜けて行きました。こわぁ~。

いつもの西の浜は駐車場が閉鎖されており、コンヴェンション・センター近くの浜に。
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写真ではわかりにくいですが、浜は道路より3mほど下にあります。
道路から見ると潮が引いているように見え、もう少し、と赤い岩の上を歩き出しました。すると実際にはまだ水位が高くて、200mほど、スリル満点の浜歩き(汗)。一つの岩は1~2m四方ほどの大きさです。突然の大波、なんか来てたらやばかったです(笑)。

そんな甲斐あってか、この岩間で偶然見つけた大物。
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あちこち欠けてますが、直径が11cm、長さが16cmほどあります。私の手に負けて、あんまり大きく見えないねぇ(笑)。

他にはハンバーガー豆1つと、アカニシの仲間1つ。今日の波はあまりプレゼントを持ってきてくれなかったようです。

****
明日から3泊でLAへ出張。
和食の朝ごはんが付くホテルのアドレスは、###Redondo Beach Blvd(=レドンド海岸通り)。でもビーチは10キロほど先。BCは出来ないだろうなぁ~。
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by NotsuOh | 2008-10-12 09:44 | 海岸歩き系

わからない、、、

やっといつもの海へ行ってきました。
6時半に起きて、ボヨヨ~ンの頭で1時間の運転は辛かった。でもハリケーンが近くを通過した後の浜を思うと心も躍る。
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   二匹の犬に散歩を強いられる飼い主
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     海を背に、陸側はこんな感じ

ところが、波は高めなんだけど、浜にはな~んにも落ちてない感じ。アサガオガイの漂着を予想させる、銀貨クラゲもカツオノエボシも皆無。

あきらめて、今日は人工の岩場(コンクリートなどが積み上げてある)で時間を取ってみる事にしました。
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この目で、水の中でヒラヒラするイソギンチャクを見るのは、初めてじゃないかと思う。
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上のは幅10cm以上、下のは5cmちょっとな感じ。
イソギンチャクは英語名は「シー・アネモネ」。海のアネモネ。生き物が苦手は方はお花を想像してみてください(笑)。

取り囲むコンクリートのブロックは牡蠣に覆われていて、会話でもしているように、ピュ~ゥっと、水を飛ばしあっていました。
アリスだったっけ?牡蠣がお話してるのは。

この岩場ではRocksnailなどの巻貝を見つけました。
以前はそんな収穫は無かったので、これがハリケーンの恩恵なのかもしれませんが、わかりません。
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名前:黒っぽいホタテを中心に時計回りに。
Rocksnail(巻貝x2)、Mossy ark(黒い2枚貝x1)、Marsh periwinkle(小さな巻貝x2)、White baby's ear (白い平たい巻貝)Striped falselimpet、Cross-barred venus clam(2枚貝x3)、海豆(Sea purse, Dioclea reflexa)、Lettered olive(マクラガイx2)、Lightening whelk(残念ながら、おもいっきりカケラ)。


Cross-barred(タテ、ヨコに線があるという意味) venus clamを見つけた時、「はながい?」と思いましたが違ってました。どれもずいぶん磨耗などが進んでいますが可愛らしい貝殻で、とっても好きです。

荒れた海岸を想像してたのですが、ちょっと違ってました。


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by NotsuOh | 2008-07-27 19:04 | 海岸歩き系

夏の仕事

冷蔵庫、洗濯機、電子レンジなど完備のアパートからこの家に引越して、一番に買った電化製品は冷蔵庫、次が芝刈り機でした。
他に必要な物がいっぱいあると言うのに、不思議な選択だなぁと思いました。
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温かくなると芝の伸びが速く、この時期は夕立が補う水を吸い上げて、毎週手入れが必要です。放っておくと、瞬く間にボウボウに伸びて、自治会から注意や罰金を受ける所もあります。
うちの方はそれほど厳しくないですが、近所の白い目は怖いので、ご近所の芝の状況を見ながら。。。

面白いのが、みんなの目安になってる家があって、そこが始めると、仕方なく皆始める。「あの家より悪くなってはいけない」と思っているわけです。
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     「虎刈り」とはこういうものかと実感。
XLが昨日裏庭を刈ったので、今日は私が表を。裏は数週間(人目につかないから)放っておいたので、葉が硬くなっていて、刈るのが大変だったと言い訳申しておりました。

人に頼むと$50はかかるので、今の所、自力でやっています。

鳥の羽や茸を探しながら刈っているので、馬鹿みたいに時間がかかってしまいますが、今日のお気に入りはこのふたつ。このほか鳩のものと思われる羽が何枚か。
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左がキツツキ、右がブルー・ジェイのもの。写真映りは結構良いけど、どちらもかなりボロボロです。ブルー・ジェイの羽は、先端だけ青いのは多く拾うけど、こういうのはなかなか。

今日は海へ行きたかったのですが、日焼け止めでカブレたのが良くならないので、取りやめ。夏の穏やかな潮の流れでは、たいした物は拾えないと思いながらも、ちょっと心残りです。。。

鑑定をお願いいたします!
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by NotsuOh | 2008-07-13 12:38

あったぁ~

またまた行って来ました、ガルベストン島。
ビーチコーミング中毒です(笑)。
昨日は干潮の始まりが朝早い時間だったので、是非行ってみたかったのです。過去数回は干潮の始まった直後でした。
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それがねぇ、もう金属探知機もったお姉さま方が出陣してました。
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ここでも銀貨や金貨が拾えるのかな。貝殻も拾ってました。

今日の収穫はコチラ。
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鉛筆の下段の3つは過去に拾ったものを比較の為に。

気づきました?
アサガオガイの仲間のルリガイが見つかったのです!
右側、植物系:
*シー・ココナッツ(Manicaria saccifera)-黒くて丸いもの
*Kapokのとげ
*マリア様の豆(Mary's Bean,Merremia discoidesperma)-十字に凹みがあります。
*モダマ(Sea Heart,Entada gigas)-今日のは形がハートっぽく色も明るめ。厚みも有り。

左側:
*判り難いけど、のこぎりのような骨
*マクラガイの欠片 -こんなに大きな完品を見てみたい。
*ホタテ -赤っぽい色が残っているのは珍しいです。
*Lighting Whelk  -小さな巻貝。

ちなみに下段の巻貝もLighting Whelk で左巻きです。稲妻模様が名前の由来。テキサス州の貝です。30センチほどに成長するそうです。

ルリガイ。ヒメルリガイかなぁ。
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こんなに小さい上に、泡あわの浮きに本体が隠れていて、きっと今までも見過ごしていたのでしょう。
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このほかに半分ほどの大きさのを2個の計3個。
もうちょっと大きいのを見つけたい。本当に繊細で薄いので、誤ってつぶしてしまいそう。。。
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by NotsuOh | 2008-06-30 11:28 | 海岸歩き系

フロリダの貝がら

今日はガルベストン島へ行きたいと思っていたのですが、XLは昨夜帰りが遅く、これで勘弁してねと、貝殻のロウソクを持って帰って来ました。
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ふんじゃぁ、一人で行こうと思って眠ったのですが、起きたら10時近かった。あはは。

もう夏のような日が続いているので、海辺の掃除があるし、地元のお宝探しの人は、日の出とともに出陣しているのを過去に目撃してるし、海岸はめっちゃ混み、朝早くないと駐車場も見つからない。
来週にしましょう。来週こそ。

そこで過去に拾った貝殻をShigeさんに教えてもらったで調べてみました。
これは2005年の夏にフロリダ州の西端の海岸で拾った貝殻、嗚呼地名が思い出せない。。。(追記:デスティンです。)
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とにかく、宿泊した先の海岸では。東西に何キロも場所を替えども、海底を見ようとも、貝殻は見つからず、帰り際にあちこち寄って、やっと貝殻の有る浜辺にたどり着き、1時間ほど歩いて拾ったのです。
ザルガイ(右端まんなかの大きな貝)だけは、(デスティンの海岸の)海の底にポツリと落ちていたもの。

ざくざく貝殻(ほとんど欠片)の落ちていた海岸は、Pensacolaの辺りの筈ですが、先ほどグーグル・アースで場所を探ったけど、私もXLもまったく思い出せません。車で10時間以上かかる場所だったので、もう行く事はないと思うけど、もう行けないかも、となるととても残念。

巻貝は欠片さえも見つからず。中皿ほどのサンド・ダラー(中央の2つの欠片)も完品は無し。右上の白い貝(Pennsylvania lucines)はずしりと重たい厚みの有る貝ですが、穴が開いています。ツメタガイの仕業かな。針を入れて厚みをはかったら4mmほど有ります。

この時行った海もガルベストン島も同じメキシコ湾ですが、フロリダの浜の砂は精製した砂糖か塩のような白さでした。白い砂の上の水を見つめて、アクアマリーンと名のついた石のその名の由来が解りました。
細かい砂のせいで、1代目デジカメが壊れました。
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by NotsuOh | 2008-06-22 08:08 | 海岸歩き系

デビューかな、

26日はメモリアル・デーの祭日という3連休の日曜日は、ガルベストン島のビーチへ行きました。
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ピッカピッカの太陽、温度もかなり上昇。あいにく波は荒く泳げそうにはないので、貝殻拾いでも。
過去の経験から、海草が沢山上がっている日には、貝殻はあまり見つからず、でも意外な出会いがあったり。
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XLはローラーブレードでどこかへ行ってしまいました。

海草とともに多くあがっているのは、瓶やボトル、サンダル等のゴミたち。あ~あぁ、つまらん。

ゴミの合間にヒトキハ目を惹くマホガニー色の物体。が、拾い上げると何かの種のようで、しかもエボシガイがびっちり付いています。
タネ→誰かの食べたカス→ゴミ→キタナイという連想が瞬時に働き、手に持った種は海に投げ返しました。

  だけどぉ~、なにか落ちてないかぁなぁ~、
  心躍るよな何かがぁぁ~
  ラッキー・チャームになるような何かぁ~

と心の中で歌い終わった所にまたタネが。今度は拾い上げてエボシガイを毟り取りました。結局3個。
途中、同じものを持っている人がいたので尋ねたけれど、初めて見るとの事。

その直後、柿の種のような物もみつかり、持ち帰りました。
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家に帰り、ウェブで調べると、大きなタネは「モダマ」と呼ばれるマメ科の熱帯植物で、貝殻などの漂着物を探す人にとっては、とても貴重な物とされている事がわかりました。
小さい方のはシー・ハンバーガーと見かけ通りですが、かわいい名前が。こうした海辺で見つかる種を総して、シー・ビーンズ(海の豆)と呼ぶそうです。
この日、一つだけ持ち帰った貝は、アコヤガイに似ています。流れ着いたサンダルにくっついていました。

豆にしろ、このアコヤガイにしろ、どこから流れ着いた物なのでしょうか?
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このモダマ(藻玉)ですが、英語ではラッキー・ビーン。もっとハート型のものが見つかるようで、シー・ハートと呼ぶそうです。ちなみに大きさは6.5cmx6cmほどです。写真の豆はどれも付着物を取り除いたものです。

漂着物や海辺散歩のブログをここ数日読んでいます。
このガルベストンの浜でも、アオイガイ(ある種類の蛸のもつ殻)やアサガオガイも漂着する可能性は有りそう。
漂着した瓶にはアンティークものが有るかもしれない!

久々、アドレナリンが駆けめぐるような体験でした。
漂着物拾いの道へ、デビューしそうです。
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by NotsuOh | 2008-05-25 05:45 | 海岸歩き系

冬の海ー貝殻拾い

夏のことですが、地元のアート・フェスティバルで、貝殻をつかって綺麗な額や鏡を作るアーティストに会いました。
「貝殻拾いは冬に限る」と彼女が教えてくれたので、この冬は一度はガルベストン海岸へ行こうと思っていました。
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穏やかそうな冬の海。何にも無いように見えた砂浜も、引き潮のせいか、結構打ち上げられている物があり、嬉しい。
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が、浜へ足を踏み入れてみると、信じられないほど強い陸風が砂を海へ運んで行く。
ドライ・アイスのガスの様に、足元を砂が流れて行く光景は、シュール。
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陸風は波とぶつかって、水しぶきが真上に跳ねる、こんな海を見るのは初めて。
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風に逆らって車へ戻るのは一苦労だったよ。
で、その成果はというと、
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フジツボ、天使の翼、など。
中央付近の巻貝。これは左巻きです。英語ではLeft-handed(左手)と言い、この種類の貝(Whelk、ウェルク)にのみ、良く起こるそうです。

今度は早い時間に行きたいけど、寒いのは辛いなぁ。
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by NotsuOh | 2007-12-14 10:05 | 海岸歩き系